レセプションMisuzu2009年6月入社
RIGOLETTO BAR AND GRILL所属

人も会社も進化し続けて、常にチャレンジしたい気持ちが湧いてくる。

HUGE TOPrecruitインタビュー

私にとっての"HUGE"

もともと食べること飲むことが大好きで、レストラン業界への転職を考えていた時期に 新川さんの本に出会いサービスの考え方にとても共感しました。

そのタイミングでちょうど六本木ヒルズに和食の新業態「ARATA」がオープンすることを聞き、チャンスだと思いHUGEに飛び込みました。

実際に働いてみると、HUGEはひとつひとつにとてもこだわりが強く、サービスにも一切妥協がない。ひとりひとりがプロフェッショナルです。私が入社した時は8店舗でしたが毎年出店を重ね、今では従業員も1,000人を超える規模になりました。

会社が常に成長とチャレンジを続けている姿勢は、私にとっても大きな刺激です。そしてオープンなコミュニケーション。立場や年齢に関係なく、意見を出し合い尊重する環境があります。それが会社も人も成長し続ける秘訣なのではと思っています。

仕事の忘れられない“エピソード”

やはりお客様からの「ありがとう」が何より一番嬉しいです。たくさんの「ありがとう」はどれも忘れられないですね。

レセプションという仕事はお客様とのファーストコンタクトとなるポジションですが、ウェイターのように長く接客することはあまりありません。

それでも私を覚えていてくれて、「入口にいるとほっとするよ」や「今日もよろしくね」と声をかけてくれること、店舗が変わり異動した後も会いに来てくださったり、時にはお手紙を頂くこともあります。

レセプションの対応ひとつでそのレストランの印象も変わる得ると思っています。だからこそひとりひとりのお客様を大切にこれから始まるお食事へとアテンドしたいと考えています。

これからの“わたし”

レセプショニストとして会社全体のレセプションチームの底上げ、そして教育に貢献したいと思っています。

HUGEでは全店舗のレセプショニストが集まるレセプション会議を定期的に開催し、同じポジションで仕事だからこそ気づく視点や課題を持ち寄り情報共有をしています。それぞれのレストランにレセプショニストは多くはありませんので、時に自分のやり方に迷うときもあると思うんです。

まずはそんな時の相談役として頼られる存在になりたいです。新しいメンバーのサポートや仕組みづくりを行い、HUGEのレセプショニスト全体のスキルアップに繋げたいと考えています。レセプショニストとして、皆のモデルとなるように私も努力していかなければなと思っています。

HUGEのお気に入りの店舗

RIGOLETTO BAR AND GRILL

入ってすぐに広がる9メートルもの大きなBARカウンターは毎日外国籍のお客様であふれており、以前住んでいたカリフォルニアを思い出させます。大迫力のメインダイニングや東京タワーを眺めることができるお席、キッチンのライブ感を楽しめるシェフズテーブルなど。シチュエーションによって使い分けることができて、そしてどこも満足できるところもとても気に入っています。

私のDAY OFF!

映画が好き!

映画が大好きで家ではリラックスしながら、色んな映画を見ています。また、ガラス細工の小物集めにはまっていてウィンドーショッピングをしては、気に入るものを見つけてコレクションしています。

気になる
HUGEメンバーは?

本社
ホスピタリティマネージャー
Johnさん

誰にも優しく、年下のスタッフでも必ず敬語で丁寧に接してくれるJohnさん。DAZZLEのManagerを経て、今は私たちにHUGEishなサービスとは何か、サービスの神髄を教えてくれるとても尊敬している方です。サービスだけではなく人としても学ぶことは多く、Johnさんに影響されたスタッフは私以外にもたくさんいるんじゃないかなと思います。

HUGEの言葉で
好きなものは?

アイコンタクトでノックアウト

目が合うことから全てが始まる

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